もっとギアを知りたい。もっとゴルフを深く知りたい。
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『ギア』と『ラウンド』の魅力に目覚めるとき〜⑺ #セブ島でゴルフ三昧 【連載コラム】


フィリピン・セブ島でのラウンドを通じて

イーデルゴルフ「SLS-01アイアン」や
「トルクバランスパター」「ブリックパター」など

ギアの恩恵を受けて快適にプレーしました。

初めてのコースでのラウンドは、レイアウト等に対する知識はもちろん

芝などの違いも当然
あります。

グリーンの読みや
ラフからのショットなど

その差が様々なケースで現れてきます。

イーデルゴルフ『SLS-01アイアン』は、
単に同じ長さのアイアンセットなだけではありません。

同じ長さにすることで得られる

「シンプルにスイング」

できることと

それぞれの番手で快適なショットを打つための工夫が「ヘッド」「シャフト」に施されています。

先日、プロジェクトの公開と様々な施設を視察するため

家族で来日した「ウッドランド」リト会長。

原宿駅前のレストランで行われたパーティーには、

なんと200名以上もの参加者が来場しました。

みなさん
「セブ島でゴルフ三昧」を

快適に過ごすためのプロジェクトの中身に熱心に耳を傾けていました。


自らもゴルフコースのプレーが大好きな、リト会長に

ようやくゴールドの「トルクバランスパター」をプレゼントしました。

もしかしたら、セブ島でこれから流行るかも?はわかりませんが。

とにかく喜んでもらってよかったです。http://edelgolfjapan.com/

それにしても、一部ですが

日本におけるフィリピン・セブ島「ウッドランドプロジェクト」の注目はどんどん大きくなりそうです(続く)

http://www.cebu-woodlands.com/

http://www.vostimeshare.com/

gxx22golf by
 ゴルフコーチ・クラフトマン・フィッターとして、数々のゴルフメディアに登場。 数多くのツアー選手をスランプから復活・優勝させた伝説のコーチ・後藤修氏の一番弟子。スイング論はもとより、クラブ計測にも深く精通しプロアマ問わずのべ7万人以上のゴルファーにアドバイスを経験。自身でツアークラフトバスを所有する。  「PCM」「ALBA」「週刊パーゴルフ」「GOLF TODAY」などで執筆を行っているゴルフライターの猿場トール氏は従兄弟にあたる。
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