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週刊パーゴルフ5/30号『カチャカチャの裏技活用法』


現在発売中『週刊パーゴルフ』に

(株)ゴルフパートナー ヴィクトリアゴルフロッテ葛西店の

クラフトマン 峯明弘
スタッフ   山浦良徳

両氏がギア特集で掲載されています。

彼らは、先日東京で行われた『イーデルゴルフ』新製品発表会にも来場。

非常にギアに熱心なゴルフ業界人でもあります。

今回の企画内容は、幅広いゴルファーを顧客に持つ

(株)ゴルフパートナー ヴィクトリアゴルフロッテ葛西店らしい

「目からウロコ」のクラブ活用法です。

中古市場には、クラブはもちろんスリーブ付きの状態のシャフトも多く流通しています。

新しいモデルを購入した後に前のクラブのシャフトを使いたいゴルファーや、ヘッドは気に入っていてクラブスペックをほんの少し調整したいと思っているゴルファーも多く存在します。

カスタムまでではないものの、「プチ改造」レベルで振り心地や結果が良くなるならメリットは大きいはずです。

山浦氏の「ゴルファー目線」の試打と、一般ゴルファーの「現場」を良く知る峯氏のコンビは上手く活用できるわかりやすい内容になっていました。

また、最終ページには
『タイトリスト』『テーラーメイド』『キャロウェイ』のスリーブ【互換性】を表記しています。

ウェイトを取り外すことを推奨していないメーカーやモデルも存在していますが、安全に最新の注意を払っているクラフトマンの元なら
「プチ改造」「プチチューニング」で今より改善できるためになる企画でした。

『PCM』は、
クラフトマン、フィッター、インストラクターを応援しています。

なぜなら、ユーザー・顧客であるゴルファーの皆さんは
「どうすればもっとナイスショットできるのか?」「どんなクラブが自分に合っているのか?」など

常に適切なアドバイスをくれる人を探しているからです。

gxx22golf by
 ゴルフコーチ・クラフトマン・フィッターとして、数々のゴルフメディアに登場。 数多くのツアー選手をスランプから復活・優勝させた伝説のコーチ・後藤修氏の一番弟子。スイング論はもとより、クラブ計測にも深く精通しプロアマ問わずのべ7万人以上のゴルファーにアドバイスを経験。自身でツアークラフトバスを所有する。  「PCM」「ALBA」「週刊パーゴルフ」などで執筆を行っているゴルフライターの猿場トール氏は従兄弟にあたる。
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