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週刊パーゴルフが「GP大学院生」クラフトマンを取材〜『PCM』を教科書に指定


先日、ゴルフパートナー ヴィクトリアゴルフロッテ葛西店にて

週刊パーゴルフ企画取材が

クラフトマン峯 明弘(みね・あきひろ)氏と行われました。

「より深い知識」と「より深いゴルファーの支持」を得るマインドと知識を【販売の現場】で発揮するための

ゴルフパートナー練習場店舗・年間講習プログラム
「ゴルフパートナー(GP)大学院」生である峯氏は、

販売はもちろん、スキルと技術・アイデアと提案ができるフィッター・クラフトマン。

2017年から始まった「ゴルフパートナー大学院」のプログラムは、

今までにない「顧客満足につながるギアの知識」をメインに講習を行っています。

その「指定教科書」は、

『PCM』です。

彼らには、

『PCM』の「強化書」たる重要カリキュラムを「ゴルファーの笑顔」のために習得していますが、早速メディア出演という形にも表れています。

週刊パーゴルフ担当編集も
「すごく話がわかりやすいし、取材がスムースにできました。

読者のすぐ近くにゴルフパートナーのスタッフがいてくれるのは幸運でしょうね」と
取材後にコメントしてくれました。

峯氏は
「今年から始まったGP大学院は、販売のエキスパートになるための重要カリキュラムだと思っています。
私自身クラフトマンであり『PCM』読者でもあったので、筒さんが校長・教授をしてくださるのは嬉しいです。いろいろ気軽にコミュニケーション取れますし。
何より、参加しているスタッフがいる店舗の波及効果が数字や形に表れているのが大きいです。
『PCM』は創刊時から「強化書」と謳っていましたが、本当に販売の現場で形にできることが重要だと思っています。

また、ゴルフパートナーという販売チャンネルが競技ゴルファーや
ギアにこだわりのあるユーザーの方にしっかりと応えられる店舗であることを
これからもっともっとアピールしたいです」
とコメントしてくださいました。

「GP大学院」教授を務めている筒は

「ゴルフパートナーのスタッフの皆さんは、本当にマインドとモチベーションが高く、
それに加えて知識欲が豊かです。

現在ご存知のように日本を代表する大手ゴルフ用品販売店ですが、その実績に全く甘んじることなく『次の一手』に向かい努力を始めています。

その中の一つが「GP大学院」です。『PCM』のマニアックなギア情報はもちろん、
『ゴルファーが何を求めているか?』『どんなクラブが本当に合うのか?』に
真摯に取り組んでいるのが現状です。今回のように、深いギア知識やゴルファーの気持ちや悩みがわかる峯さんのような方がメディアに出演するのは当然でしょうね」(筒)

『PCM』は
「ゴルファーに選ばれる」スタッフ育成にこれからも様々な活動を通じて形にする予定。
メーカー、販売店、ユーザーともに
「自分に合った道具を手にしてゴルフをもっと楽しみたい」

願いは同じはず。

gxx22golf by
 ゴルフコーチ・クラフトマン・フィッターとして、数々のゴルフメディアに登場。 数多くのツアー選手をスランプから復活・優勝させた伝説のコーチ・後藤修氏の一番弟子。スイング論はもとより、クラブ計測にも深く精通しプロアマ問わずのべ7万人以上のゴルファーにアドバイスを経験。自身でツアークラフトバスを所有する。  「PCM」「ALBA」「週刊パーゴルフ」「GOLF TODAY」などで執筆を行っているゴルフライターの猿場トール氏は従兄弟にあたる。
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