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カスタムドライバーはゴルファーに何を与えるのか?


ゴルファーはなぜ?ドライバーばかりを次々に買い換えるのでしょうか?

なぜ?新しいモデルに心踊るのでしょうか?

【PCMラボ】では、毎年発売される最新モデルの数々を詳細まで
計測し「データベース」を蓄積しています。

写真は、昨年、一昨年のカスタムドライバー時の様子ですが

今見てもワクワクします。

スイングのトレンドが変わり、工業技術と大量生産技術の進歩で大幅にドライバーも変わりました。

そんな中「カスタム」はどんな位置づけなのでしょうか?

ゴルファーにとって「ドライバーの替え時」は、今のクラブに不満や悩みを抱えた時。

…と「販売する側は」言うかもしれませんが、実際は予算の有無に関係なくゴルファーには他にも沢山理由があります。

ドライバー
「ヘッド」や
「シャフト」に
魅力を感じた時、

ゴルファー
の多くは
『替えたい欲求』
を持ちます。

しかし、
「どうやって知る?」のかが難しい問題です。クラブ自らが「使って!」とは言いません。

数多い「露出」によって知る機会の多い人気メーカークラブから発する『魅力』
自分で見つける『喜び」が多いカスタムメーカー。

それぞれのモデルには『使いたくなる魅力』が秘められていますが、

PCMラボの
【詳細計測』と「データベース」には、しっかりと『使われる理由』を見つけることができます。

計測は単なる性能の数字だけではありません。

「欲しく
なる」
ドライバー
には必ず
『理由』が
あります
が、

新しいだけ、
話題だけ、飛ぶだけ、じゃない『もう一つの付加価値』がゴルファーの記憶に残ります。

最近ドライバー替ええましたか?

gxx22golf by
 ゴルフコーチ・クラフトマン・フィッターとして、数々のゴルフメディアに登場。 数多くのツアー選手をスランプから復活・優勝させた伝説のコーチ・後藤修氏の一番弟子。スイング論はもとより、クラブ計測にも深く精通しプロアマ問わずのべ7万人以上のゴルファーにアドバイスを経験。自身でツアークラフトバスを所有する。  「PCM」「ALBA」「週刊パーゴルフ」「GOLF TODAY」などで執筆を行っているゴルフライターの猿場トール氏は従兄弟にあたる。
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